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そういえば

  • 烏猫
  • 2016年3月11日
  • 読了時間: 3分

こんにちは、といってももう夕方ですね。

一気に気温が下がって震えてる烏猫です(´д`)

今日はレジンじゃないお話をしてみようかなと。

別に話す内容がなかったわけではありませんよ?!

では早速。

母が「アクセサリー置く場所がないよ〜(>_<)」と言っていたので百均の素材で作ってみました٩(๑'ꇴ'๑)۶

普通にケースが欲しいのかな?と当初は思っていたのですが…どうやら飾れて収納できる何かが欲しいとのことで。

ならばと壁掛けタイプのものにしてみました。

いやはや、百均様々ですね。

飾ってあるアクセサリー以外は百均です、全部。

素晴らしい(*´ω`*)

ついでに自分の分も作ってしまいました(*´∀`*)

私のものは卓上でも壁掛けでも使えるタイプです。

なかなかに重宝していて助かってます٩(๑'ꇴ'๑)۶

次の話題に移ります、これまた母との話なのですが。

唐突に母にブランド名を聞かれたのでこのサイトを見せました。

するとぼそりと「名前のバランスがしっくりこないわねぇ」とのお言葉。

…はい、それは私も思っておりました。

夢碧というブランド名。

音で発すると綺麗な音なのですが文字にするとイマイチしっくりこないのです。

夢碧 ゆめあおい 夢あおい ゆめ碧 Yumeaoi

どう足掻いてもこう…こないのです、パズルのピースがハマったようなあの快感が。

もっとハマりが良くて可愛い名前に変えたら?と母に言われましたが…。

私、ネーミングセンスがちょっと怪しい人なのです…(・_・; )

けれどこのまま微妙にぴったりハマってくれてないブランド名を通すのもどうかと思い考えたのですが。

まあそんな簡単にきませんよね!

やーめた!って放り投げようと思ってたそのとき。

やってくれました、私の母様。

「あなたネット?では烏猫って言ってるんでしょ?なら猫とかの関連にしたら可愛いじゃない」

(・∀・)

なんたる、なんたること…。

名前ってそんなあっさりとした感じで決めるものなのですね?!

ブランド名だからとお堅く考えてた私は一体…となった瞬間です。

そして決定打の一言。

「烏猫のお店なんだからこう、猫の通り道とか…隠れ家みたいな名前がいいんじゃない?」

…(・∀・)!

キュピンとしました烏猫。

そんなわけで決まった名前がこちら。

猫の通り道の雑貨屋さん。

略してねこみち屋。です!

まさかロゴタイプまで作ってしまうとは…相当気に入ったんですね私。

(この話は昨夜12時にされたものでした…つまり深夜テンションです)

でもこれなら文字の見た目的にもしっくりきます。

音もいい感じじゃないかと。

(ちなみに母は最初もこみちやに聞こえたらしいです…)

いやはや、母のアドバイスには毎度助けられてます。

作品を作るときも母の意見を聞きに行くことが多いです(*´ω`*)

さあ、ロゴタイプも作ったんだから作品作り頑張らなくては!

それでは今日はこれで。

ブログ書いてる最中から喉が痛み始めて風邪ではと戦慄が走った烏猫でした!

コメント


プロフィール

ねこみち屋。の店長兼作家を務める自由人。

唐突に古いCMとか芸能人のネタでボケてくるため、人より時代が遅れて進んでる疑惑がある。

座右の銘は「思い立ったが吉日」

面白いこと、綺麗なもの、ボケとツッコミのタイミングを見逃さないように常に目を光らせている。

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